忍者ブログ
Admin / Write / Res
あがり症の原因を考えてみましょう。 原因を知ることで対策が見えてくるはずです。 あがり症を克服しましょう。
[3]  [2]  [1
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

あがり症の原因からみる対策を考えてみましょう。

まず、自分はあがり症だと思い込んでしまうことで余計にあがり症の症状が出ている方がいます。
こういったことがあがり症の原因になっている場合の対策はどうしたら良いでしょうか?

この場合は思い込みフィルタを外すことが大切です。
例えば、「自分以外のほかの方もあがる」とか、「特別なことではなく普通のことである」と認識することです。

これは、実際に上がっている普通の人を見たほうが良いでしょう。
本番をうまくこなしている人でも、直前はすごくあがっていることがあります。

例えば、歌手の和田アキ子さんですが、とてもあがり症だと本人が言っています。
しかし、本番を見る限りみじんもそんな様子を見せませんね。
でも、楽屋裏などをみると勇気が湧きませんか?

もちろん、芸能人のそんなところを見ることはテレビ番組でないと難しいですが、日常でもそのような方はおられるのではないでしょうか?

そして、実はたちが悪いのは、過去のトラウマです。
私の場合、小3から高1までいじめをうけていました。
当初は、はむかっていたのですが、次第に体が震え拒否反応が出てはむかうことができなくなりました。
動物の調教に近い状態かもしれません。

こうなってしまうと、向かっていこうとしても足が震え力が出ません。
そして、いじめから解放されても、人を目の前にすると駄目なのです。
防衛本能で人が体に触ろうとするだけでよけたりはねのけようとしたりすることもあります。

この場合などは、催眠療法などで心と会話するのが良いと思います。
私の場合は自己催眠を使いました。
実際うまくできたのかわかりませんが、少しずつ改善されたと思います。
自己催眠なのか思い込みのプラシーボ効果かわかりませんが改善されました。

もっと簡単にあがり症を克服したい方には以下のサイトがお勧めですよ。

あがり症克服のためのノウハウはこちらをクリック

さようなら!「あがり症」

参考サイト
あがり症の市販薬
あがり症を治す方法
インデラルというあがり症の薬
 

PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret(管理人のみ表示)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
フリーエリア
Copyright ©  あがり症の原因 All Rights Reserved.
*Material by Pearl Box  * Template by tsukika
忍者ブログ [PR]